最強の電脳せどり戦術!

電脳せどりは実店舗せどりよりも便利ですが、
普通にやっていては仕入れ数は実店舗せどりには敵いません。

そこで僕は10年もの年月をかけて電脳せどりを研究しました!

そしてついに完成したのです!

数千点もの商品を即出品できる最強の電脳せどり戦術、
アマゾン輸出を編み出したのです!

アマゾン輸出は、日本とアメリカのアマゾンで差額の大きい商品を
仕入れる前にそのまま出品してしまおうというテクニックです。

売れたら仕入れればいいだけなので、
リスクが全くないのが特長ですね。

1点気をつけなければならないのは、
アカウントを作ってからすぐに何千点と出品してしまうと
アカウント審査という状態になってしまうという事です。

この状態になると、数週間は売上が一切入金されなくなります。

最悪の場合には・・・・アカウント凍結です(汗)

この状態は絶対に避けなくてはなりません!

最初は10点くらいのペースで出品していって、
1ヵ月くらい経ったら数百点出品してみましょう。

徐々に出品ペースを増やしていけば、
アカウント審査に陥る可能性も激減します。

アマゾン輸出のリサーチは、ちょっと大変かもしれませんが、
慣れると簡単です。

日本では価値が低く、アメリカでは価値の高いものを選べばいいんです。

僕の10年間の結晶です。

ぜひ実践してください!

電脳せどりの仕入れ基準

Amazonに在庫がない商品を狙う。



これがまず守るべき基準です。


Amazonで新品商品を扱う機会もあるかと思います。

そんなときに最大のライバルになるのが何を隠そうAmazonなんですね。


なぜなら、再販制度というものがあり、これの影響で新品商品を定価より安くして販売することができません。


ですから、Amazonの24時間365日の発送対応と翌日お届けという配送メリットと勝負することになります。

大抵は勝てません。



ですから、そもそもAmazon在庫切れの商品を狙うことが有利になります。


ただし、在庫切れを起こしている場合は、定価で出す必要はありません。


価格が急騰することが考えられますので、
定価よりも割高で販売してもオーケーです。


需要と供給が崩壊しているわけですから、価格を吊り上げることは悪ではありません。


ただし、Amazon在庫切れでも、中古出品者は確認しておきましょう。

仮にAmazonというライバルがいなくても、中古出品者同士でライバルがいた場合、
価格競争が発生して、価格破壊が起きてしまう可能性があります。


そうなると、せっかくの価格急騰が崩れてしまい、利益が出なくなってしまいます。


そういったリスクも考えておきましょう。